「塾の紹介を“漫才”でやってみたらどうなるんだろ?」
そんな思いつきから生まれたのが、今回の『のんのこボーイ漫才』です。
言わずと知れた、M-1グランプリ2019王者のネタをオマージュしながら、2026年1月に南草津プリムタウンで開校予定の個別指導専門塾「のんのこゼミナール」を紹介します。
どんな塾なのか、笑いながら知ってもらえたらうれしいです。
A:「どうも~、のんのこボーイと言います。よろしくお願いします!」
B:「よろしくお願いします~」
A:「あっ、ありがとうございます!(下に落ちている何かを拾う動作)今、書き終わったノートをいただきましたけれどもね。ありがとうございます。こんなん、なんぼあってもいいですからね」
B:「表紙は“算数”って書いてあるけど、途中からなぜか先生の似顔絵集になってますけどね」
A:「ちょうど創作意欲をかきたてる容貌だったんでしょうね。で、どないしたん?」
B:「うちのおかんがな、近所にええ塾ができるらしいんやけど、その名前がわからへんねんて」
A:「へぇ〜、じゃあ一緒に考えたげるから、どんな特徴か教えてくれへんか?」
B:「おかんが言うにはな、1対1か1対2の個別指導で、2026年1月に南草津プリムタウンにオープンする塾やって」
A:「そら、のんのこゼミナールやないか!完全個別指導をウリにしてる、あそこのことやろ!」
B:「それでな、子どもが『勉強って楽しいかも』って言い出したらしい」
A:「じゃあもう、のんのこゼミナールに決まりやないか!生徒の自己肯定感を育てることを一番大切にしてる、あの塾以外にないやろ!」
B:「でもな、おかんが言うには、昨日面接終わったばっかりの学生講師が授業してるらしいねん」
A:「ほな、のんのこゼミナールちゃうか!のんのこゼミナールは、厳しい研修を修了したプロ意識の高い先生か、教室長自身しか授業せえへんからな!“教育の質”に命かけてるから!」
B:「それとな、おかんが言うには、教室の壁に『なんとかなるなる、のんのこゼミナール♪』みたいな、ちょっと恥ずかしいキャッチフレーズが書いてあるらしい」
A:「ほな、のんのこゼミナールやないかい!それ、教室長けっこう気に入ってるやつやから!夜中に思いついて、うふふって一人で笑ってたから!」
B:「でもな、おかんが言うには、入塾テストでクラス分けして、成績が悪い子は入れないらしいねん」
A:「ほな、のんのこゼミナールちゃうか!のんのこゼミナールは、勉強が苦手な子の『わかる!』を応援する塾やからな!やる気があれば誰でもウェルカムや!門はいつでも開いてる!」
B:「それとな、おかんが言うには、授業のあとに『今日もようがんばったな』って言われて泣きそうになったらしい」
A:「じゃあやっぱり、のんのこゼミナールやないかい!それ、心の栄養やから!“褒めて伸ばす”がモットーや!」
B:「でもな、おかんが言うには、1対2授業のはずやのに、先生が足りなくて1対5になるときもあるらしいねん」
A:「ほな、のんのこゼミナールちゃうか!のんのこゼミナールは、しょうもない先生を雇うくらいやったら、塾長が自分で授業するクレイジーな塾やからな!生徒一人ひとりに責任持つって決めてるから!」
B:「でもな、おかんが言うには、最後に『ここ、塾やけど、なんか実家みたいやな』って思ったらしい」
A:「じゃあやっぱり、のんのこゼミナールやないかい!それ、塾長が目指してる空気感やから!温かい“第二の家”や!」
B:「ほんでな、おかんが言うには、のんのこゼミナールではないらしい」
A:「え!?俺がこの真似してる間、どんな気持ちで見てたん!?」
B:「申し訳なかったよ。おとんが言うには、南草津で『焼き鳥のんちゃん』って名前の、居酒屋やって」
A:「いや、絶対ちゃうやろ!居酒屋が『勉強って楽しい』って子どもに言わすかい!もうええわ!!」
まとめ
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
ちなみに「焼き鳥のんちゃん」は実在しません(笑)が、のんのこゼミナールは本当に南草津にできます!(たぶん…)
「のんのこゼミナールって、なんか気になるな」と思っていただけたら、 ぜひお気軽にお問い合わせくださいね。
勉強がちょっと苦手な子も、のびのび学べる場所を目指しています!
ホームページはこちら
https://nonnoko-seminar.com/


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