🌻 この夏に頑張るべき3つの理由とは?
夏は、“伸びる子”と“伸び悩む子”が分かれる最大の分岐点です。
その理由は、
- 学校の授業がストップ:2学期になれば学校の授業が再開。落ち着いて復習が出来るのは夏の間だけです!
- 夏の差は取り返しにくい:自由時間が多い分、頑張った子とそうでない子の差が一気に開きます。逆に言えば、ライバル達に差をつけるなら今しかありません。
- 人生で一度きりの夏:過ぎた時間は戻りません。夏の終わりに後悔ではなく、「やりきった!」と胸を張れる夏にしましょう!
夏は学力差が一気に開きやすい時期ですが、
逆に夏の間に基礎を固めれば、2学期の成績は大きく伸びます。
のんのこゼミナールでは、大手塾で講師研修を長年担当してきた塾長が、
全授業を直接指導。
一人ひとりの弱点に合わせて、夏の間に“大きく伸びる”準備を整えます。
今年の夏を、これまでの人生で一番勉強した夏にしましょう!
💡 塾長からのメッセージ
なんとかなるなる!」を、すべてのお子様へ
こんにちは、のんのこゼミナール代表の入江です✏️
夏休みは、
- 1学期までの内容があいまいなまま
- 部活や遊びで生活リズムが乱れ
- 気づけば何も勉強しないまま終わってしまった
というお子さまが増える“魔の期間”です。
私はこれまで17年間、数千人のお子さまと向き合ってきましたが、
“夏の過ごし方”が今後の成績を決める”と言っても過言ではありません。
だからこそ、夏期講習では、
- 1学期までの総復習で、苦手単元を解消
- 普段できない他教科や資格などの学習に取り組む
- 2学期の内容を先取りして余裕を作る
この3つが何より大切です。
のんのこゼミナールでは、
“自ら考え、学ぶ力”を育てながら、
2学期以降の成績アップにつながる学習習慣を一緒に整えていきます。
特に中3生は、
この夏休みが最期の挽回のチャンスと言っても過言ではありません。
夏にどれだけ基礎を固められるかで、秋以降の伸びが大きく変わります。
🌱 習慣が未来をつくる
夏休みは、学校の授業がないため、
何もしないと学習量が“ゼロ”になってしまいます。
夏が終わったとき、
目標を持って夏を過ごした子と、そうでない子の差は歴然です。
大切なのは、「まず始める」こと。
そして、毎日少しずつでも机に向かう習慣をつくることです。
環境が整えば、成果は自然とついてきます。
🔍 こんなお悩みを抱えるお子さまへ
・ 一人では疑問を解消できない
・ 何から始めればいいかわからない
・ どこをどう勉強すればいいか教えてほしい
・ 基礎から丁寧にサポートしてほしい
夏期講習は、こうした悩みを解消する絶好の機会です。
この夏を、一緒に最高の夏にしていきましょう!


コメント